初めてのスタンド型爪とぎ。使い方を理解する猫としない猫

初めてスタンドタイプの爪とぎを購入しました。白モフもちとらはすぐ使い方を理解し、爪を研ぎ始めました。しかし、灰色猫すずまろは、下の部分の箱に入って甘えようとしています。使い方を理解していません。

キャラ的には、もちとらの方が理解しなそうなイメージでしたけどね。

はい、
マリオテニス大会行ってきましたので、その出来事を日記として書きます。

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「マリオテニス大会にいったこと」

幕張メッセで行われたマリオテニス大会に行きました。

僕がBブロックで、妻がDブロックだったため、僕の方が先に試合をしました。

手汗でコントローラーが上手く操作できないと困るからと、妻が僕にハンカチを手渡してくれました。

妻の優しさに応えるためにも、絶対に勝つつもりで、そのハンカチをぎゅっと握りしめて、試合するモニターの前へと向かいました。

そして試合中いつでも手汗をふける様、ハンカチを膝の上に置き、コントローラーを握りしめました。

そして試合が始まりました。

手汗をかく間もなく、あっという間に負けました。

ハンカチはまっっったく使いませんでした。

おしまい。

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はい、
僕も妻も一点も取れずに一回戦負けしました。
いや、ほんと、3~4か月間ゲーム頑張ったくらいじゃ、本物のゲーマーさんに太刀打ちできないんだね。僕たち夫婦もゲーマーだけど「かまいたちの夜」とかだもんね。

もうみんなレベルが違いすぎて、「自分はなぜこんなとこに来てしまったんだろう」という気分でしたね。

サッカーで例えるなら、まだリフティング30回くらいしか出来ない初心者が、バルセロナVSレアルマドリードの試合に出場させられてるみたいな。
格闘技で例えるなら、まだ人を殴った事もない、ミット打ちしかしてない初心者が、いきなり那須川天心と試合させられるみたいな。
キャバクラで例えるなら、女子と話したこともない陰キャがいきなり銀座の高級クラブに行くような。
わきの下で例えるなら、汗の良いにおいがするのにわざわざ8×4で無香にしちゃうような。
わきの下で例えるなら、電車のつり革掴まってる女子のわきから数本の毛が生えていたような。
わきの下で例えるなら、デオドラントクリーム塗りすぎて白くなってる風俗嬢のような。
わきの下で例えるなら、毛でジョリジョリしたほうがチ〇チ〇挟んだ時、気持ちいいような。

はい、
的確な例えですね。

では、
最後に、本日のわたくしのありがたいお言葉

「生えてれば生えている方が挟んだとき気持ちいいもんな」

はい、以上!
じゃ、また!

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