不思議な話*実家の白い猫がいて、自分はその猫に謝りながらなでていた。「いやな夢は、ひとつ見たら、整理できたと思う」

ある日、非番で夕方寝てた時……部屋のコンポがいきなり鳴り出した。止めようと思ったが、体が動かない。気がつくと枕元に、実家の白い猫がいて、自分はその猫に謝りながらなでていた。そこで目が覚めて、なんじゃこりゃあと思っていたら……。しばらくして実家からあった電話より……その猫が喧嘩の怪我で、ちょうどその頃ひとりで死んでいたようだということだった。それ以来たまに、その猫が夢に出てくる。飼った後すぐ家を出てしまったので、ほとんどかまってなかったし、そんなに懐いてもいなかったのに……。

#怖い話 #不思議な話 #猫 #夢 #動画ノベル

****************************************
いらっしゃいませ、
ヘロテラへようこそお越し下さいました。

怖い話・不思議な話、オカルト・ミステリーを
多数取り揃えております。

どうぞ、ごゆっくりお過ごし下さいませ。m(_ _)m

お気に召しましたらば、『グッド評価』、『コメント』、
それから『チャンネル登録』をお願い致します。

●チャンネル登録はこちらから
https://www.youtube.com/channel/UCZ4l2cwUMxkvYe_pmvCOO2g?sub_confirmation=1

※文字のスクロールスピードは動画右下の歯車マークの「速度」から変更できます。
****************************************

●コチラもぜひご覧ください
★怖い話*サヨちゃん「指先は俺の車の動く方向へスライドしていった。」

★洒落怖*山の上にある廃墟「だって黒目しかねーんだもん。アレ絶対人じゃないよ」

★怖い話*母が精神の方で入院するかもしれない「感情のかたまりに少し似てる」

★プチ怖*猫男と遭遇した。「人がいないよ」「それはいいニャー」その1

★プチ怖*猫男と遭遇した。「人がいないよ」「それはいいニャー」その2

★プチ怖*猫男と遭遇した。「人がいないよ」「それはいいニャー」その3

★幽霊*遠距離恋愛。彼女に会いに初めて福岡を訪れた。「ついてきちゃった、というヤツだ。」

★怖い話*昔配水管の点検するアルバイトしてた。地下に潜って管に異常は無いか調べる仕事。「だから追うなって言ったろ」

★怖い話*二日前の8時前後だったと思うのですが、自分が住んでるところは九州の海の近い町で……「ソレは全裸でしゃがんで魚を食べている」

★洒落怖*両親が忙しい人で私は頻繁に近所の叔父叔母夫婦の家に預けられていました。「どの写真の中年男性も恍惚としたようなどこか嬉しそうな表情を浮かべて……」

★怖い話*「カン、カン」という変な音が響いたのです。『あなたのお母さんよ。ふふふ』

★怖い話*「カン、カン」の8年後。全部あの女が原因なんだ。「母は電柱の周りをぐるぐる回っていた。」

★呪い*私はその場所で何かに憑かれてしまった『美少女の塩?それ、男子に高く売れるんちゃうん?』「発狂してしまう呪われた土地の秘密」*長編注意報

★怖い話*ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?「ニートの敏明くん」

★濡れ衣*高校生の頃、学校にやたらとなれなれしい用務員のおやじがいた。「女の服の一つで人生が……」

★怖い話*数年前のこと。俺はスーパーでの買い物を終え、近くのあまり人の来ない小さな公園で一服していた。「少し安心したがトイレから一歩出たその瞬間」

★洒落怖*道東にある某ホテルでフロントをしています。「田中さんは法事の為、帰省中だった。」

★洒落怖*営業会社の話。怖くなかったらごめんね(´・ω・)

★怖い話*顔を舐める女。舐めてた時は無表情。

★怖い話*三鷹の座敷女と10円玉。「またいっしょだねぇ」

★物怪怖話*村はずれの小屋と鬼婆。人の味に魅入られてしもうとる。

★恐怖村祭*奇妙すぎる山の上のかくれんぼ「よっつみをはぎたてまつる」

★奇妙*なぜか電車で誰も座らない席の秘密。どす黒い血で濡れ切ってた。

★無念*俺達4人が見た無数の亡霊「出口のないトンネル」

★怖い話*狂ったように叫び続けた黒岩「ジギャラ来た」

★【洒落怖】笑い声と靴下

★【洒落怖】生駒山での参拝

★元彼

★真っ黒なにゃんこ

●引用元
記事:恐怖ハロー注意報 http://blog.livedoor.jp/namihey777-2ch/
画像:フリー画像 https://pixabay.com/
BGM:甘茶の音楽工房 http://amachamusic.chagasi.com/

●お勧め動画
◎【不思議 衝撃】【海怖 怪異】背後から足音と嫌なニオイがする。「これから俺が良いと言うまで絶対喋るなよ。それと、誰に何て言われても絶対振り向くなよ」

◎【修羅場 衝撃】【事故 不可解】食品工場に勤めていた時、パートのおばちゃんが「Aさん、帽子の後ろから髪の毛みたいなのが見えてない?」と言い出した。午後、社員が飛び込んできて…

◎【修羅場 衝撃】【不思議 イイ話】深夜の公園でひとりブランコで遊んでいる女の子の霊。「良かったら私の子供にならない?」と言ってみたら・・・

◎【不思議 衝撃】【神憑き】神社で白蛇を助けると「ありがとう」と声が聞こえた。数ヶ月経った夏休みのある日、見たことのない女の子が現れ…

◎父の田舎で変な人を見た。それを伝えると「すぐ帰れ!」と言われた。その理由が怖い・・・・【田舎での不思議な体験】

◎ジンカン【怖い話】

◎神社でも手におえない 危険すぎる最も危ない話 【怖い話】

◎ぼうやは神徳があるねぇ、これじゃあ喰えないねぇ

◎【恐怖】深夜に歩いていたら、タクシーが停まって「乗って」→俺「でも・・・」→「初乗りでいいから」→怪しいと思いながらもタクシーに乗った・・・ 【ゴッタニTV】

◎インフルで3日間寝込んで起きたら赤ちゃんがいない! →私「赤ちゃんは?」→家族「赤ちゃんなんかいないよ」→私「えっ!?」 【ゴッタニTV】

◎【ゾッとする話】【洒落にならないほど怖い話】「N子の性癖」2ちゃん 本当にあった怖い話

◎【神社・神様系】「龍神様」私が見えるようになったのは・・・【2ちゃんねる怖い話】

◎【山の怖い話】陸上自衛隊のレンジャーだった人の話【朗読、怪談、百物語、洒落怖,怖い】

◎【山の怖い話】中国地方の山合いにある集落【朗読、怪談、百物語、怖い】

◎霊能者 木村藤子だけが知っている飯島愛が発した「二文字」とは何だったのか?その死の真相は意外にも深かった

◎霊能者 木村藤子 近藤真彦のあの事件の封印を破り霊視する 全ての真相を知った木村は身の危険を感じていた

●お勧め怪談の談話・朗読
◎怪談『朗読の部屋』第一話『湖底に沈む農家』 『公衆電話の怪』

◎怪談『朗読の部屋』第二十七話『飛び込み事故』 『怪しいバイト』 『おめん屋』 『ルルナルの体験談』

◎不動産屋の怖い話 忌地の話

◎職業別怖い話 第2幕 第1話
https://www.youtube.com/watch?v=vX5q4cllDyU